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2026/08/25 リリース

新機能

スライド下書き

スライド下書き機能が追加されました。最終スライドを生成する前に、各ページに含まれる内容を確認して編集できます。必要に応じてページを追加・削除したり、ページ順を変更したりすることもできます。

スライド下書きのアウトラインとページ一覧

各ページのレイアウト、タイトル、サブタイトル、ビジュアルヒント、キーメッセージ、発表者ノートを編集して変更を保存できます。すべてのページと画像が準備できたら、最終プレゼンテーションを生成します。

詳しい操作手順は スライド下書きの編集ガイド をご覧ください。

4K スライド画像解像度

スライド画像の生成で 4K 解像度(3840×2160)に対応し、デフォルトの解像度として使用します。生成速度を優先する場合は HD(1536×864)を選択できます。

スライド生成のデフォルト 4K 画像解像度オプション

YouTube 字幕ソース

YouTube URL をソースとして追加すると、動画の字幕データが使用されます。字幕の内容をもとにチャットしたり、ドキュメント、マインドマップ、スライド、ポッドキャストなどのコンテンツを生成したりできます。

字幕または文字起こしの案内とともに検出された YouTube URL

改善

スライド画像の生成品質

スライドの内容とビジュアルヒントをもとに、画像生成モデルがより自由で多様な画像を作成できるよう品質を改善しました。各ページの内容に合った幅広いビジュアル表現を適用できます。

モバイル UI レイアウト

小さな画面でも NotePie の主要パネルやワークスペースを使いやすくなるよう、モバイル UI のレイアウト構造を改善しました。コンテンツの確認や主要な操作への切り替えを、より自然に行えます。

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